スライドドア軽自動車の【室内の広さランキング】

軽自動車 室内

このページでは 「全国軽自動車協会連合」や、専門誌の情報を踏まえて、人気の車種をランキング形式でご紹介!!

自分に合った軽自動車を見つけて頂ければと思います!!

室内空間の広さランキング

1位 ダイハツ ウェイク

第1位はダイハツウェイク。室内長:2215mm×室内幅:1345mm×室内高:1455mmとスライドドア軽自動車内で堂々の1位!特に室内高に関しては1455mmと圧倒的な高さを誇っています!

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2位 日産 デイズルークス

第2位は日産のデイズルークス!室内長:2235mm×室内幅:1320mm×室内高:1400mm。室内高が最長の長さとなっています!

後部座席に26cmロングスライドを採用しており、足周りのスペースを確保。ゆったりとした空間を生み出しています。

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3位 ホンダ N-BOX

第3位はホンダのN-BOX!!室内長:2180mm×室内幅:1350mm×室内高:1400mm

センタータンクレイアウト方式により、後部座席の床がフラットに。

また、後部座席に跳ね上げ式のシートを採用することで広い室内空間になっています。

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4位 ダイハツ タント

4位はダイハツのタント。室内長:2200mm×室内幅:1350mm×室内高:1365mm

足周りのゆとりがミニバン並みの広さを誇っており、おむつの交換など後部座席での動きにストレスを感じません!

また、撥水シートが採用されており、子供がいるファミリーにとってはうれしい車種です!

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5位 スズキ スペーシア


第5位はスズキのスペーシア!室内長:2215mm×室内幅:1320mm×室内高:1375mm

リヤシートの2段収納により、大きな荷物が積み込みやすくなっています!

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6位 ダイハツ ムーヴキャンパス

第6位はダイハツ ムーヴキャンパス。室内長:2115mm×室内幅:1345mm×室内高:1285mm

後部座席下に人気の「置きラクボックス」を設置。小物を入れることはもちろん、食品などを置くバケットとして使用することも可能です!

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ワゴン軽自動車の種類

「軽トールワゴン」とは軽自動車のミニバンのことを指す和製英語です。天井を高くすることで、居住性と荷室容積を大きくした軽自動車を意味します。

その中でも、全高が1600mm程度のものは「ハイトワゴン」、1700mm以上のものが「スーパーハイトワゴン」と呼ばれます。ただし、”ハイト”と”スーパーハイト”の基準は厳密には決まっておらず、雑誌やwebなどの各媒体の基準で記載がされています。

そもそも、軽自動車はどこまで大きくできるのか

軽自動車の規格は、道路運送車両法施行規則により「排気量660cc以下、長さ3.4m以下幅1.48m以下、高さ2.0m以下の三輪および四輪自動車とされています。

そのため、これより大きなサイズの軽自動車は存在しません。この規格の中で、室内空間を広くするべく各社が様々な工夫をしているのです。

室内空間の広さ

下記はランキングに記載されている数値を一覧にしたものです。(単位:mm)

車種 室内長 室内高 室内幅
ウェイク 2215 1345 1455
デイズルークス 2235 1320 1400
N-BOX 2180 1350 1400
タント 2200 1350 1365
スペーシア 2215 1320 1375
ムーヴ
キャンパス
2115 1345 1285

このように数字の面では、ウェイクが一番室内空間が広い軽自動車となっています。

室内空間を広くする工夫

・ウェイク
全高1835mmを活かして広々空間を創出。また、多種多様なシートアレンジによりその空間を最大限生かしています。

このシートアレンジにより自転車などの大型の荷物の積み込みも可能になっています。

➡ウェイクの詳細情報を見る

・N-BOX
特許技術である「センタータンクレイアウト」により後部座席にあった燃料タンクを前席の下に配置。その結果、後部座席の下にスペースを生み出しました。

ホンダ N-BOX センタータンクレイアウト

更に、後部座席を跳ね上げ式のリアシートにすることでセンタータンクレイアウトによって生み出したスペースを有効活用できるようにしました。

ホンダ N-BOX 跳ね上げ式シート

➡N-BOXの詳細情報を見る

・タント
前席の超ロングスライドにより、後部座席に69.5cmもの足回り空間を生み出しています。

タントの超ロングスライドシート

この空間により、子供をチャイルドシートに座らせたままのおむつ交換や着替えなど子供の世話がしやすくなりました。

➡タントの詳細情報を見る

このように各社が、単に空間を広げるだけではなく、その空間を有効に活用できるような機能やデザインを考えているのです。

こういったスペースを活用する工夫も踏まえて、自分にあった軽自動車を探しましょう!

 

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